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百田尚樹

 

 

猛暑の中のウォーキングは商業施設の中に限る。

1日10,000歩を続けているんです。

 

歩いていると、本屋さんの所で目に留まる本をゲット。

百田尚樹の小説は何度か読んでいる。

 

今回は、『夏の騎士』を、一気に読んでしまった。

途中でやめようと思ったのですが、一気読みでした。

 

最近、視力が落ちて文字を見るのが不得意になっているのですが

涼しい部屋での読書は良いですね〜・・・・

 

この本をお読みになりたい方がいらしたらご連絡下さい。

 

at 05:05, doki2, なるほど雑学

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comment
画伯, 2019/08/05 6:30 AM

アスファルトの上とデパート等の床の

上では、歩くのに違いがでませんか。

私は、デパートでは直ぐに疲れてしま

います。

同じ様な床面に思えるのですが、どう

してなんだろうといつも思うのです。

そんななかをせっせと10000歩も歩く

のって辛くないのですか、、?

ご立派です。










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